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蹄鉄を使って、楽しくオリジナル時計を作りました

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2000517
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こんにちは、広報担当です。

浦河町立郷土博物館主催の博物館体験講座「蹄鉄を使った工作、時計づくり」が6月7日に浦河町乗馬公園で行われ、町民10人が参加しました。

この講座は、「時の記念日」に合わせ、平成21年から毎年開催されており、今年で18回目を迎えました。

参加者らは、細かな作業に苦戦しながらも、完成を目指し楽しく製作しました。参加した姉妹の岡本愛華さん(11歳)、涼愛さん(8歳)は「時計の針が動いて感動した。時計の仕組みも知ることができたし、楽しかったので来年も参加したい」と笑顔で話していました。

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