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RSウイルスワクチン接種の費用を助成します

ページ番号
1000142
更新日
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RSワクチンは、妊娠中に接種することで、母体から作られた抗体が赤ちゃんに移行し、肺炎・細気管支炎の主要な原因であるRSウイルスの感染を防ぐことができます。

接種対象者
町に住民票がある方で、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦の方
(注釈)過去の妊娠時に組換えRSウイルスワクチンを接種したことのある方も対象です。
接種回数
1回
接種医療機関
浦河赤十字病院
(注釈)町外医療機関で接種希望の方は、接種前に事前申請が必要です。
助成金額
全額助成
接種方法
医療機関への予約が必要です。
▽4月までに妊娠届出をした方
個別に郵送した予防接種予診票・母子健康手帳をご持参のうえ、予約した医療機関で予防接種を受けてください。
▽4月以降に妊娠届出をした方
妊娠届出時にお渡しする予防接種予診票・母子健康手帳をご持参のうえ、予約した医療機関で予防接種を受けてください。
問い合わせ
こども家庭センター
電話:(26)9030