100歳を迎えた内山キクさんへ記念品と賞状が手渡されました
3月30日、養護老人ホームちのみの郷で100歳到達に伴う祝品贈呈式が行われ、内山キクさんに松田町長から記念品と賞状が贈られました。
この贈呈式は、100歳を迎えた高齢者の長寿を祝い、長年にわたり社会の発展に貢献してきたことに感謝するものです。
当日は家族も駆けつけ、プレゼントを手渡すと、内山さんはにっこりと笑顔を見せていました。
長生きの秘訣について問われると、「長く働くことが長寿の秘訣」と話し、駆けつけた方々へ「いつもお世話になっています。ありがとうございます」と感謝の言葉を述べていました。