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浦河小学校へ浦河建設協会より演台を寄贈

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2000488
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こんにちは、広報担当です。

3月23日、浦河建設協会の神馬充匡さん(有限会社神馬建設)と大谷晃平さん(大谷建設工業株式会社)から、浦河小学校(玉手広昭校長)へ演台が寄贈され、和田教育長より感謝状が贈呈されました。

この演台は、両社が令和5年2月から令和8年2月まで携わった浦河小学校の長寿命化工事に関連し、地域への恩返しを目的に寄贈されたものです。

贈呈式では、神馬さんが児童に向けて「私も大谷社長も浦河小学校の出身で、一度町外に出た後、再び戻り、工事という形で母校に関わることができました。この演台は、大谷さんと大工の皆さんとともに製作したものです。この台の上で多くの思い出をつくり、学校生活を一生懸命楽しみ、学んでください」と話しました。

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