潮見が丘球場に愛称。「ひだかしんきんスタジアム」に
こんにちは、広報担当です。
3月4日、浦河町役場において、潮見ヶ丘球場のネーミングライツに関する協定締結式が行われ、日高信用金庫の新保雄司理事長と松田町長が協定書に署名しました。
潮見ヶ丘球場には、新たに「ひだかしんきんスタジアム」の愛称が付けられ、協定期間は令和8年4月1日から令和18年3月31日までの10年間です。
新保理事長は「当金庫が潮見ヶ丘球場のネーミングライツに携われることを大変光栄に思う。本取り組みは、スポーツ振興や青少年の健全育成、町のにぎわいづくりに貢献したいという思いから実施したものです。この球場が子どもたちの夢の舞台となり、町民の皆さまの交流の場として親しまれることを願っています」と述べました。