浦河小学校が植樹事業を実施。環境問題改善に取り組む
こんにちは、広報担当です。
浦河小学校が主催する植樹事業が5月15日に浦河高校が所有する森で行われました。
この事業は、町の自然を増やし、環境問題を改善するために行われ、浦河小学校の4・5年生28人と浦河高校の生徒30人が協力して、トドマツ約340本を植樹しました。
参加した浦河小学校5年生の冨岡晃大さんは「木には色んな役割があり、自分たちの生活を助けてくれていることがわかった。植えるのは大変だったけど、楽しかった」と話していました。