本文へ

浦河町栽培漁業研究会が養殖の事業化に向けトラウトサーモンを投入

ページ番号
2000439
更新日
  • Xでシェア
  • Facebookでシェア

こんにちは、広報担当です。

浦河町栽培漁業研究会の「海面養殖試験事業種苗投入」が11月23日に浦河港で行われました。

この事業は、海面養殖の事業化に向け魚種・時期・飼育方法などについて調査・研究し、漁業者の所得の安定を目指すことを目的に昨年より実施しているものです。

この日は、生け簀にトラウトサーモン(ニジマス)を4,000尾投入。令和8年6月30日まで飼育を行います。

バックナンバー