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地域の魅力を描いた本を町と図書館に寄贈

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2000468
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こんにちは、広報担当です。

神馬建設(神馬充匡社長)は1月29日、自身が出版した絵本「あるものさがし」を町および図書館へ寄贈しました。

この絵本は、主人公が日常の中で当たり前だと思い、気づかなくなっていたまちの良さを見つけていく物語で、子どもたちに身近な地域の魅力を知ってもらいたいとの思いから制作・出版されたものです。

寄贈された絵本は、図書館の蔵書として活用されるほか、町内の小中学校などにも配布されます。

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